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決意

J1は楽しい。
今年、強い相手に向かっていくアビスパが博多の森に戻ってきた。
隙を見せればやられる。
ハラハラドキドキ。
一瞬たりとも気の抜けないピリッとしたゲームがピッチ上で何度も展開された。

ちっちゃいやつが大きいやつに向かっていくのが昔から好きだ。
弱くてもがんばったら勝てる。
弱いアビスパが強いチームに勝つ。
これ以上の喜びは無い。
心から勝利を喜びたいから本当に強い相手とアビスパを戦わせてやりたかった。

2001年の11月24日の試合が終わったときに
J1のアビスパを取り戻したいと心から願い、
そして去年やっと願いが叶った。

今年、アビスパはJ1 に戻ってきた。
そしてなかなか勝てないアビスパも以前のように戻ってきた。
厳しい戦いが続く。
J1で負け続けて「悔しい」とは思ったが、「悲しい」とは思わなかった。
負けて悲しくて泣いた試合なんて一つも無い。
今年はゴールが決まったときの嬉しナミダしかない。
負けたって泣かない。
だっておれは負けてねえもん。
アビスパが勝つために手を抜いたことなんてねえもん。
次の試合でも負けない。
次の試合は絶対に負けられない。


この一週間が最大の勝負で、最終戦が一番大事な試合だ。
ここで勝たないと次は無い。
勝っても次は無いかもしれない。
だからこそ僕は甲府を倒すために全力を尽くす。
アビスパの為に全力でいく。

ホーム博多の森の力強さや恐ろしさを甲府に叩きつけてやる。
どれだけ僕たちがアビスパのJ1残留のために必死でサポート出来るか。
信じることには自信がある。
アビスパを信じる気持ちはびくともしない。
これまでも情熱を注いできた。
更に深くて熱い情熱を大好きなクラブ、そして選手たちに全身で伝えたい。


アビスパ福岡は僕のチームだ。
僕が守る。

アビスパ福岡はアビスパを愛するみんなのチームだ。
みんなで守ろう。

今いるこのJ1という場所をみんなで守ろう。


世の中で一番美しい水分って、きっと「うれし涙」だと思う。
何の混じり気も無い。
純粋で、喜びがたくさん詰まっている。
そのひと雫は何よりも美しく尊い。

僕たちはアビスパ福岡を心の底から愛するサポーターだ。

「サポーターなら勝った後で泣け」。

世界で一番美しい歓喜のシャワーを博多の森に降らそう。
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第33節×アビスパ福岡0-2名古屋グランパスエイト○

男は悔し涙を流すたびに成長していく。

あれはPKじゃない!
福岡のナギラーとして断言しておこう。
ナギ・ショルダー・アタックに玉田が弾き飛ばされただけだ。
フン!
日本の国技、相撲では弾き飛ばされた方が負けだ。
僕が言いたいのはつまりこういうことだ。

倒された方が負けだ。

これも言っときたい。

玉田、お前むかつく。


PKを取られなかったら、身体を張ったプレー。
PKを取られたら痛恨のファウル。
それだけの違い。
ナギは身体を張ってゴールを死守しようとしただけだ。
そしてそれが柳楽のプレーだ。
あのプレーが出来る選手だから僕はナギが好きだ。
あれがプロのサッカー選手の身体を張ったプレーだ。
PKを取られたのは不運。

あれはPKじゃない。


ナギが試合後にサポーター挨拶に来たとき顔をくしゃくしゃにして泣いていた。
胸が痛かった。
「ナギー!がんばれー!」
僕は高々とナギ・ゲーフラをあげた。
ナギ、あれはPKじゃないぜ、くじけんなよ、泣くなよ、負けんなよ。


おれたちの柳楽が泣いていた!柳楽を励ますぞ!

帰りはアビスパバスの出口を両サイドから福岡のナギラーたちがゲーフラを持ってはさみうち。
バスのカーテンは閉っていてナギの姿は見えなかった。
こうなりゃ叫ぶしかないぜ。
「ナギー!がんばれー!柳楽ー!がんばれー!」
がんばれ柳楽智和。
僕たちがついている。

ナギじゃなく、ヌノさんがこっちを向いてバスの中から凄い目で何か熱く語ってくれた。
僕は読唇術知らんから何を言ってるのか分からんかった。
だけどヌノさんの熱すぎる気持ちはガンガン伝わってきた。
伝わりまくった。
ヌノさん、僕はずっとアビスパを信じ続けてる。
今週土曜も、そしてその先もずっと信じ続けるよ。


試合後、僕はすぐに嫁に指令を下した。
「来週は雁ノ巣へ行ってもらうぞ」。
(アビスパバカ一家の長として威風堂々と)
世界の柳楽を愛する福岡のナギラーたち、
ナギは元気だったらしいぞ。
これでみんなも元気になれるな。
練習開始当初はすごく厳しい顔をしていたナギの心を開いたのは
KING篠田だったらしい。
篠さん、サンクス。
そういえば僕が始めて雁ノ巣でナギを見たときもKING篠田がナギをいじってた。


今日ナギに僕の闘紺メッセージを渡してもらった。
そしてリーグ最終戦を前に、サインが消えかかった僕の23番にサインを入れなおしてもらった。
準備万端。
リーグ最終戦、紺季最高のサポートをする。
僕の一番のおしゃれ着「23 NAGIRA」

名古屋を倒しにやってきた!

ハロー!
昨日から名古屋入りしてるよ!
福岡から何しに来られたんですか?と聞かれる度に
「名古屋を倒しにやって来た!」
そう繰り返してます!
福岡のやつはアビスパ、アビスパってうざったい!て思わせられてたとしたらそれは僕の勝利だ!
イエス!

金曜の夜はザスパ対神戸をテレビ観戦!
太田ゴールは頭から突っ込んで行っての闘魂シュートでした!
ゴールを決めて吼える太田。
TVを見て吼えるオータ。
サポーターを両手で煽る太田。
太田サポーターとして煽られてガッツポーズを繰り返すオータ。

太田がゴールを決めると幸せになれる。
あのゴールは太田の「がんばれアビスパ!」メッセージだと受け止めよう!

神戸の河本が太田を倒したときに太田がお腹を押さえて凄く苦しそうにしていた!
河本、いつか倒す!
太田は内臓が1個無いの知らんのか!
ちなみに河本は「こうもと」と呼ぶ!
僕が「かわもと」と言ってたら、世界の柳楽から「そいつ、”こうもと”っす」って教えてもらった!
河本もU-21柳楽世代!

太田、次の試合はゴール決めて勝てよ!

北斗が全治6ヶ月だった。
怪我をしてしまったのは仕方がない。
北斗が心配しなくても大丈夫な状況に早くしてあげたい!
サポーターみんなで北斗の怪我が早く治りますように!とお祈りするのだ!
北斗はアビスパの宝だ!
北斗はアビスパの誇りだ!
北斗の倒れない重心の低いドリブルが僕らを熱くする!
北斗の右ひざ、がんばれ!
早く治れ!
元通りになれ!
いや更にパワーアップして戻って来い!
誰よりもアビスパサポーターが北斗を待ってるよ!

太田ゴールの後に「EL CORAZON」を見た!
「入れ替え戦といえばアビスパ!」を再確認!
入れ替え戦に絶対に行く!
あれはアビスパの為のもんだ!
もうそろそろ卒業したいけど…
年に一度のアビスパが主役になるため季節!入れ替え戦の季節到来!

ただし今年は「入れ替えさせなかった戦」になる!(断言)

おれたちは強い。

入れ替え戦に行くために…
まずは今日のグランパス戦!
絶対に勝つ!

福岡から名古屋を倒しにやって来た!

そして勝って福岡に帰ります!

水谷と同じく僕も気合い入りまくりなんで!マークたくさん使ってみたよ!

俺たちは強い!
アビスパは強い!

第33節△アビスパ福岡1-1ガンバ大阪△

ガンバ戦を見たよ!
今日は仕事で博多の森に行けなかったんだよ!
僕、普通に社会人なんだよ!
たまには行けないときもあるんだよ!
仕事中も気が気じゃなかったよ!
帰ってスカパー録画を速攻で見たよ!
引き分けだったけどJ1らしい試合だったね!
ガンバの決定力はJ1らしくなかったけどね!
それに助けられたのも事実だけどね!
アビスパにも勝ってもおかしくないチャンスはあったね!
それにしても「雨の日は薮田!」だね!
ドローだったけど、次に繋がる試合が出来たね!

以上、神様水谷風。


今日はザスパ太田もゴールを決めた。
試合は松田ヴィッセルという名のバクスター神戸相手に太田ゴールで追いついてのドロー。
ドローだけど太田がゴールを決めてくれて僕はめちゃくちゃ嬉しい。
太田ゴール!
にやけてしまう。
太田ゴォーォル!
オ・オ・タ! オ・オ・タ!
ケーちゃん日記に太田が登場していた。
僕も太田に会いたい。
会いたい会いたい会いたい。
J'sゴールの太田コメントが「らしさ」満載でかっこいい。
太田ゴールで更に気合が入った!
入りまくりだ!


さあ次は名古屋だ。
グランパスだ。

みんな名古屋に行こうぜ。
グランパス倒しに行こうぜ。
増川こてんぱんにしに行こうぜ。

次の試合、1/∞の確率でアビスパが負けて
セレッソが勝ったらアビスパは降格だ。
(アビスパ負けんけど。負けさせんけど。)

厳しい状況に変わりはない。

名古屋へ行こう!
アビスパと一緒に名古屋に行こう!


とりあえず東を目指せ。
話はそれからだ。

ブルース・リーは言った。
「考えるな、感じるんだ」


アビスパサポーターよ!
「考えるな、瑞穂へ行くんだ」

アビスパとともに東を目指せ!
行き先は名古屋だ!


それでは今日お会いできなかったアビスパバカの皆さん
サンデー・アフタヌーンに瑞穂でお会いしましょう。

グンナイ。

北斗へ

北斗が怪我をして帰ってきた。
一番苦しいのは北斗。

普段、ちっとも苦しいとか思ったり悩んだりしない僕、
ちょっと北斗の気持ちを想像してみた。

うおぉー、苦しいよー!
つらいよー!

苦しかったんですぐに想像するのをやめた。
わずか一分の苦しさ。
苦しむのって苦しいね。

他の選手ががんばってくれるさ。
すぐにそう思うことした。

そう思うと気が楽になるよ、北斗。
きっとそうなるよ、北斗。
苦しむな。あせるな。悩むな。
今は休め。
アビスパに入団以来、休む間もなく走りっぱなしだったじゃないか。
今は休め。

仲間たちががんばってくれるさ。
チームメイトとサポーター。
アビスパを愛する仲間たちが「北斗の分もがんばる」って気合入りまくりなんだよ。
明日のアビスパはきっと強いよ。

北斗と残り試合を戦えないのはちょっぴり寂しい。
紺シーズン、誰よりもサポーターの声に向き合ってきた選手が北斗だった。
北斗、今は一生懸命怪我を治せ。
全力で怪我を治せ。
僕たちは待っている。

中村北斗のいないアビスパ福岡
ガンバ大阪にこれくらいのハンディくれてやる。

アビスパには逆境がよく似合う。

僕たちは逃げない。
福岡だからだ。

僕たちは向かっていく。
福岡だからだ。

逃げずに向かっていく。
そういうアビスパ福岡が僕は好きだ。

がんばれアビスパ。

第31節×アビスパ福岡1-2川崎フロンターレ○

関東って結構遠いな。
バスで行くと遠さがよく分かる。

金曜9時15分に小倉駅に到着。
小倉駅の片隅(外)でビールをかっくらいながらVS川崎戦に想いを馳せるオーバー30たち。
なかなかバスが来んから2杯取り合えずいっといた。
バスに乗ったらたくさんの差し入れが待っていた。
ありがとちゃん。
おうおうおう、めちゃくちゃがんばってくるぜ!
黄色の付箋に書かれたメッセージをバスの席の前のところに貼って気合をいれてみた。
勝ち点3を博多に持って帰ってきたかったけど負けた。
気合を入れてがんばったけど勝てんかった。
次、勝つ。
絶対勝つ。


前半0-0で終わったときは今日はいけると思った。
主力4人を欠いたフロンターレに怖さはなかった。
それでも勝てなかった。
ユースケのゴールは見事だった。
ヒサシのクロスもセイジ並みの素晴らしいものだった。
勝ちたかった。
フロンターレに勝ちたかった。
悔しい。
でもしょぼくれる暇なんてない。
試合後のゴール裏は選手を鼓舞する声と拍手でいっぱいだった。
次勝とうぜ。
次やろうぜ。
アビスパ福岡は弱くない。
次は勝てる。
その次も次の次も。
そしてリーグ戦の後に二つ勝って残留しよう。


マッチデイを購入したらフロンターレカードをくれるとわざわざアウェイ側にまで売りに来た姉ちゃんが言う。
そんなのいらんったい。いらんいらん。
Jリーグチップスでもアビスパ関連以外はゴミ箱直行の僕ですよ!
しかしだ、ちょっと待てよ、川崎には松下がいるじゃないか・・・
「松下!松下ください!松下ください!」
姉ちゃんは「松下って誰ですか?」って聞いてきた。
はぁ?あんた松下知らんの?
「アビスパから川崎に貸してあげてる松下です!!」
そして、僕は松下カードをゲットした。
姉ちゃんも松下の素敵坊主スマイルを覚えられてこれで一石二鳥。
めでたしめでたし。


マッシーと一緒に等々力のスタジアム風景をバックに写真を撮ってみた。
マッシー、現像してジュニアに毎日見せるように!
ジュニア、メガネの人とシニア(マッシー父さん)は仲良しなんだよ。
メガネの人は悪い人じゃないんだよ。
今回仕入れた情報によるとジュニアはウルトラマンが好きらしい。
しょうがない、今度僕が悪者役でゼットンになってあげるからウルトラマンごっこしようぜ。

ジュニア=ウルトラマン。

ウルトラマンはゼットンに最終回で負ける。
はははははは。
ウルトラマンごっこでも負けるのは好かん。
ジュニアでも負けられん。


フロン太くんって僕の中ではJ一番の不細工マスコットという位置付けやったけど
本物は結構かわいかった。
デザイン描いた人下手すぎ。
逆にぬいぐるみ作った人上手すぎ。
フロン太くんのベルトはチャンピオンベルトみたいでいかす。
いかしてるぜ、フロン太くん。
ただしアビー&ビビーには及ばん。
アビスパバスの近くで世界の柳楽と一緒に写真を撮ってもらいフロン太くんも笑顔だった。
ナギの歌は「らーらーらー オー! な・ぎ・らー!」が正しいとケーちゃんに教えてもらった。
みなさんお間違えなく。


等々力でもフロン太くんを含め3人(駐車場のおじさんとかボランティアのじーちゃんとか)に
普通に「来年また来まーす」と言って帰ってきた。
約束は守る。
来年また行く。
今度はブラジル人3人用意しといてくれ。
ガチンコで行こう。


川勝=川崎が勝つ…になってしまった。
でも勝負はこれから。

入れ替え戦に行くしか残留する道はなくなった。
僕は16位で入れ替え戦に行きたい。
僕は16位でいいからJ1に残留したい。
僕は16位でも胸を張ってJ1残留を自慢したい。

まずはリーグ戦の残り3試合、絶対に勝ちたい。
ガンバ、グランパス、ヴァンフォーレ。

ガンバ ←絶対勝つ!
グランパス ←こいつにも絶対勝つ!
ヴァンフォーレ ←こいつにも絶対ぜったい勝つ!

おし!またがんばろう。
今週は2試合だ。
勝ち点6取ろう。
みんなで必死の思いで精一杯がんばれば大丈夫。
これからが残留争いの主役、アビスパの真骨頂を見せるときだ。
最後の最後で残留を決める。
主人公には必ずピンチが訪れるもんだ。
そして最後にはハッピーエンドが待っている。


バスツアーで参加された皆さん、おつかれちゃん。
バスで等々力まで行ってくれてありがとう、オブリのみんな。
また一緒に戦いましょう。

川勝=川崎に勝つ!

嫁のアイデア、ぱくりました。
僕のお嫁さん、結構川勝監督と仲いいです。

川勝=川崎に勝つ!

「最強☆アビスパ福岡☆最高」に「盗作」疑惑勃発。
あぁ、今までオリジナリティで勝負してきたのに…

川勝=川崎に勝つ!

今夜からバスで等々力に向かいます。
といっても僕は北九州市民なんで小倉駅乗車。
みのるくんに会いたかった…

VS川崎といえばアビスパサポーターの誰もが思い出すのが
2004年11月6日の博多の森。
アビスパ太田の魂シュートにみんなが狂喜したあの日。
僕の誕生日に太田がゴールを決めてくれた。
あのとき「最強☆アビスパ太田☆最高」にタイトルを変えた。
対フロンターレの10連敗をストップし、
ミラクルアビスパの蜂連勝につなげた。
最高に幸せな一戦だった。

明日も川崎、ぶっ飛ばす!

J2時代、一試合も等々力では勝てなかった。
でも明日は勝つよ。
4人も出場停止なんだから
余裕ぶちかまして勝つ!

川崎キラーとして太田の24番を来て行きます。(私服として)
アビスパ大好き太田一族代表として24番来ていきます。(おしゃれとして)

じゃ、フロンターレこてんぱんにして来る。
アディオス、アミーゴ。
ごきげんよう。

パク・チュヨン この名前だけは覚えた

パク・チュヨン。
ナギのライバルとして僕の柳楽世代リストに入れておこう。
すばらしい選手だ。

「世界のパク・チュヨン」

世界の柳楽にふさわしいライバル。
ナギが身体を寄せていっても見事なヘディングでゴールを奪った。
やつの豪快ヘッドに世界を感じた。
ちょっと金古似、パク・チュヨン。
来週の試合でも日本へおいでね。
漫画でもなんでも主人公にはライバルが必要だ。
藤波(超ベビーフェイス)においての長州(悪役)のように。
次もがつん!と来い。パク・チュヨン。
今度はがつん!がつん!と二倍返しにしてやる。


レギュラーナンバー、背番号5がまぶしい。
代表では初めての一桁番号じゃないだろうか。
久しぶりのナギの代表ユニフォーム姿に興奮が隠せん。
味方のミスには気にすんなよ!という感じで笑顔で励まし
ラインを出そうなボールにも一生懸命走って追いついた。
去年のワールドユースの頃よりもさらに成長したナギの姿がうれしい。
このままレギュラーナンバーを誰にも渡すことなく北京へ…

一度もこの世代が勝った事のない韓国相手に
柳楽JAPANで勝ちたかった。

オウンゴールはてっきりカレンのゴールと思った。
「カレンがー!カレンがとうとうゴールを奪ったぞー!」
絶叫!
やったぜ。カレン!

も束の間。
ぬか喜び。

リプレイ見たらどこにも当たってなかった。
カレン、いい加減代表でゴール決めろ。
待たせすぎ。

世界の柳楽が代表に戻ってきたのに韓国に勝てんかった…
来週は勝つぞー!

最後に僕から一言。
柳楽JAPANの中盤のみんな!

「もうちょっと中盤で守備しようぜ!」

それだけ分かってくれたら来週国立で!

サンキューサンキュー

ハローハロー。

世界バレーの「レディーゴー!レディゴー!」のメロディーで
「ジョーゴー!ジョオゴー!」と口ずさむのが僕の中で流行ってます。

がんばれぇ!
ニッポン!
ズバッ!

でも
柳本JAPANよりも
柳楽JAPANの方が気になります。
ウエンツは面白い。

がんばれぇ!
ナギラー!
ズバッ!


先々週の天皇杯では京都サポーターが
「ゴーゴー!きょおとー!」を歌いだしたときは、
一人で「ごーごー!じょおごー!」とちっちゃい声で歌っていました。
ヒサシ、次の試合ではゴール決めてくれ。
ゴール決めたときの笑顔のかわいさはヒサシが一番。


みなさんバスツアーが出ることになりましたよ。
バスツアーに申し込んでくれたみなさん、サンキューサンキュー。
どうもありがとうございます。
川崎倒して福岡にみんなで帰ってきましょう。

僕の友達サダちゃん(九州男児)は「新潟が今季最後のアウェイ」と決めていたところを、大好きなアビスパのために男気見せて申し込んでくれました。
体調悪いのにも関わらず。
仕事が忙しいのにも関わらず。
えらいえらいえらい。
男気ばんざい。
サダちゃんありがとう。

バスツアーの申し込みは今日で終わりですが、
みんなでアビスパの残り試合に出来るだけ駆けつけましょうね!
名古屋戦もバスを出しましょう。
リーグ戦のアウェイ最終戦なんで。
VS増川なんで。

ほんとにどいつこいつも叩き潰す。
そんな気持ちでいっぱいです。
今日は僕の感謝の気持ちを表す為にちょっと丁寧な言葉を使ってみました。
じゃあまた明日。
みなさん明日は世界の柳楽VS韓国ですよ。

がんばれ!
ナギ!
ズバっ!

らーらーらーらー ナギラー!(YAH YAH YAHのメロディーで)

「always a team player」

試合後、挨拶に来た選手の中にナギの姿はなかった。
いい出来じゃなかったし、
途中交代だったし、
それにミスが失点に繋がったことが悔しかったんだろうな。

勝ってナギを気持ちよく代表に送り出してあげたかった。


オブリがナギの歌を作ってくれた。
博多の森に行くときはエルレガーデンの新譜を聴いて
「いま日本で一番かっこいいバンドはこいつらやね」とつくづく思っていた僕ですが
試合後からはマイフェイバリットアーティスト=チャゲアス。
らーらーらーらーな・ぎ・らー!
毎日1回は必ず歌おう。

昨日もイエローをもらってしまった。
コージ・エルボーにダウンした佐藤寿人のところに行って何か言ってたらイエローが出た。
3枚目だ。
もうカードもらっちゃいかんぞ。
ナギがベンチにも入ってない試合なんて寂しいからな。


佐藤寿人はユニフォームを引っ張っても止まらなかった。
ウェズレイはショルダータックルをぶちかましても倒れなかった。

まだまだ。
まだまだナギには足りないところがある
ってことは
まだまだ柳楽智和は成長する
ってことだ。

試合後に挨拶に来ないナギのそういうところが好きだと、
僕とhanaちゃんの間ではそういうことになった。

プレーできる喜びにニヤッと笑顔を隠せず
失点したときは悔しさを露にする。
いつも気持ち剥き出しの柳楽智和でこのままずっといてほしい。

「ハートは熱くても頭はクールに」
よく使われる言葉だけど
僕はナギにはこのまま熱いままでいてほしい。
そういう選手が好きだ。

「always a team player」
でもこの言葉は忘れないでほしいな。
どんな状況でも、いつもチームのためにプレーする選手であってほしい。
どんな判定を下されても
どんな相手でも
いつもアビスパのために、チームのためにプレーする。
そう選手でいてほしい、ずっとずっと。
この言葉が心の中にあれば今自分が何をすべきかも分かって来るよ。


ナギ、代表でしっかりがんばってこいよ。
テレビの前でめちゃくちゃ期待してるからな。
めちゃくちゃ応援してるからな。

いってらっしゃい。
韓国倒して得意顔で帰って来い。

第30節×アビスパ福岡0-2サンフレッチェ広島○

朝起きて更新した後にケーちゃん日記を読んで
こりゃぁサッカーダイジェスト買わんといかん!と思い試合前に読んでみた。
ヌノさんインタビューに北斗真剣。
ヌノさん&北斗、オーちゃん感動しちゃったぞ。
たくてぃがサッカーバカチンのヌノさんインタビューに感動した!と言ってたので
今日はバカチンも買ってみよう。
たくてぃに布部ゲーフラを作らせるくらい素晴らしい内容だそうだ。


auデーということで、もこみち人形が博多の森にやって来ていた。
記念撮影をするとミラーをくれると言うんで一緒にパチリ。
ただし紫のベストを着てるやつと一緒に写真を撮るのは大いに不満だったんで
もこみちには笑顔でパンチを入れてみた。

紫の服を着てる人形はアウェイゴール裏に行け。

auとBEAMSはもこみち人形のために紺色のベストを作れ。
そうすればもっと男前度がアップする。
僕からの心を込めてのアドバイス。

ノブリュウのいつもの「GO FOR IT AVISPA!」コールが「Unite for Fukuoka!」に変わった大一番。
バックスタンドのたくさんのサポーターがゴミ袋に気合と気持ちを注入して膨らませた。
アビスパ勝てよ!と願いを込めてゴミ袋を上下左右に動かした。
勝利には繋がらなかったけど、選手たちに気持ちは伝わったと思う。
ブーイングされてもおかしくない試合だった。
それでも試合後にブーイングではなく
選手を鼓舞する言葉を送り続けた僕たちサポーターみんなの気持ちは
選手にも痛い程伝わっているはず。
次、がんばろうぜ。
みんなでがんばろうぜ。


アビスパはJ1では三連勝したことがない(はずだ)。
昨日勝ってればクラブ記録更新だった。
でもそうはうまくいかなかった。
負けちゃった。
みんなミスが多かったのがちょっと残念。
いつもよりがんばらないといけない試合で気合が空回り。
いまアビスパで一番いいセンターバック、トールを出場停止で欠いたのも痛かった。
勝ちたかったけど勝てなかった。
それがちょっと残念。

ミスはそれを続けなければ
「教訓」になる。
ミスは反省すればいい。
ミスから何かを学べばいい。
次、勝とうぜ。
みんなで川崎に勝ちに行こうぜ。

そーだ!みんなで川崎に行こう!
そーだ!そーだ!!
川崎戦バスツアー。
西鉄旅行に代わり、僕オータからのお願いです。
明日、月曜日が締切日です。
みなさんよろしくお願いします。
試合前&試合後の僕のお願い攻撃に

亀さん(大和撫子)が申し込んでくれました。えらい。僕の友達。
あ、まだ申し込んでないんかな?
マッシー(ジュニアのパパ)も仕事が忙しいのに申し込んでくれました!えらいえらい。君も僕の友達。

そして今日も僕からのお願いです!
福岡中のお嫁さんの皆さん、アビスパバカの旦那を快くアウェイへ送り出してあげてください!
福岡中のお婿さんの皆さん、アビスパバカの妻を笑顔でアウェイへ送り出してあげてください!
いや二人まとめて川崎に行きましょー!
いやちびっこもおとーさんもおかーさんもじーちゃん、ばーちゃんもみんなでアウェイ等々力に行きましょー!
会社や学校を休んで行きましょー!

リーグ戦は残り4試合。
等々力に出来るだけたくさんのアビスパサポーターを。
広島には負けたけど、残り4つ全部勝つために。

もう1回念押し。
ここクリックしてみて
それではみなさん来週等々力でお会いしましょう。

僕はバスで行きます。

みんなアビスパ 好きかー!

モーニン。
昨日の飲み会でちょい二日酔い気味のサタデーモーニング。
今朝の西日本新聞は、「柳楽2トップ抑える」。
ナギの「韓国戦よりも今はチームのことで頭がいっぱいです」に朝から感激。
オーちゃん、少し嬉しナミダこぼしちゃった。てへへ。
柳楽はほんとにかわいらしいねえ。うんうん。
今日の朝3時に家に帰り着き、
朝6時半に起き、
6時35分に西日本新聞を読み、
6時40分に背番号23を身にまとい
6時45分にパソコンたちあげて更新スタート。
ナギのアビスパ愛に僕のアビスパ愛で応えてみよー。

今日は大切な広島戦。
気合入りまくり。
フガー!
紺週は広島戦のことで頭がいっぱい。
フン!
鼻息にも気合を込めてみた。


雨なんか知らん。
これくらいの天気のほうが気合が入る。
前回の対戦もドシャ降りだった。
同じ条件で、広島ぶったおす。

あー、今朝7時だ。
あと試合まで蜂時間もある。
待ちきれん、待ちきれん、待ちきれん。
早く時間経て。早く時よ流れろ。早く15:00になれ。

みんなアビスパ好きかー!

僕はアビスパのこと考えるとなんか知らんがナミダがこぼれるくらい好き。
あ、間違えた。
「好き」じゃなかった。「大好き」やった。

今日は勝負だ!
今日は大事な試合だ。

みんなのアビスパ愛でアビスパ福岡を精一杯後押ししようぜ。
いつもよりがんばれば必ず勝てる。
いつもよりちょっとでもがんばることが出来れば必ず試合後には笑顔になれる。

いつも強いアビスパへの想いを更に強くして博多の森へ…

1点取れば勝てる。
勝つのはアビスパ。絶対アビスパ!

HOMENext ≫

プロフィール

オータ

  • Author:オータ
  • 好きな選手はエース江口、アビスパ太田、ナギ。
    江口と太田にはいつかアビスパに指導者として帰って来てもらいたいと心から願う毎日。

    J1に復帰できて最高にうれしい。
    2010篠田アビスパのみんな、どうもありがとう。

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